マニュアル

サーバーについて > 仕様一覧

サーバー関連の仕様一覧
機能仕様
OSLinux
CPU

16コアCPU(sv211〜現在募集中のサーバー)
6コアCPU(sv210以前のサーバー)

※サーバー番号の確認方法はこちらをご参照ください。
メモリ

96GB(sv211〜現在募集中のサーバー)
24GB(sv106〜sv210)
16GB(sv105以前のサーバー)

※サーバー番号の確認方法はこちらをご参照ください。
RAID構成RAID 10
共有SSLドメインに対し、SSL用のアドレスを発行することができます。
なお、プログラムによっては共有SSLをご利用いただけない場合があります。
独自SSL(専用SSL)独自ドメインに対し、SSL用のアドレスを発行することができます。
※オプション料金となります。
Cronご利用可能です。
telnet / SSH利用できません。
mod_rewriteご利用可能です。
.htaccessご利用可能です。
転送量の目安

各プランの転送量の目安数値は以下の通りです。

各プランにおける転送量の目安
S1S2S3S4
70GB/日90GB/日110GB/日120GB/日

目安数値を恒常的に上回る際は、ご利用プランの変更をお願いする場合があります。
また、目安数値を大きく上回る転送量が発生する際には、速度制限などの制限を実施する場合があります。

ホームページ関連の仕様一覧
機能仕様
ウェブサーバー

apache 2.4.x(sv301〜 ※現在募集中のサーバー)
apache 2.2.x(〜sv299のサーバー)

※サーバー番号の確認方法はこちらをご参照ください。

ドキュメントルート

public_html

ドキュメントルートとは
ホームページのデータ(HTMLファイルや画像データファイルなど)を置くフォルダです。ホームページとして公開したいデータは必ずこのフォルダ以下にアップロードが必要です。
デフォルトドキュメント
  1. index.htm
  2. index.html
  3. index.cgi
  4. index.php
  5. index.shtml
  6. default_page.html(sv301〜 ※現在募集中のサーバー)

※サーバー番号の確認方法はこちらをご参照ください。

デフォルトドキュメントとは
ブラウザで閲覧する際にファイル名を省略してアドレスを入力することができる特別な名前のファイルです。
通常、ホームページ上のデータをブラウザで開く場合は、「http://ドメイン名/ファイル名」のようにファイル名を含めてアドレスを入力しなければなりません。
デフォルトドキュメントは「http://ドメイン名/」のようにファイル名を省略して開くことができます。
そのため、トップページに使用するファイルはデフォルトドキュメントにして利用してください。
mod_rewriteご利用可能です。